福岡エリア・先行導入キャンペーン 受付中

Web問診票を、
医院LINE への入口に。

Web 問診票と LINE 運用ツールを別々に契約する必要はありません。 患者さんが問診票に答える流れで、自然に医院 LINE の友だちが増える 1 本化された設計。 紙の問診票運用も、これまで通りで構いません。

所要時間 約30秒・スタッフさまの操作は1日数クリックだけ

70%
来院患者の
LINE登録率
9言語
標準対応
追加費用なし
3
患者の
回答時間
仕組み
1

患者さんが 医院LINEを友だち追加

待合室のQRコードや既存のチラシから

2

LINEに 問診票URLが自動で届く

医院オリジナル文面でご挨拶

3

患者さんは スマホで問診票に回答

日・英・中・韓ほか9言語に対応

4

受付で PDFを印刷してカルテに綴じる

紙運用そのまま、ボタン1クリック

よくあるお悩み

院長先生から、
こんなお声をよくいただきます。

「LINEを開設したけれど、登録者が増えない」

待合室にQRコードを貼っても、患者さんは気にされない。月末の配信を頑張っても、登録者がいないと届けたい情報が届かない。

受付に貼って 1年経つけど、登録者が30人しかいない…

「新患さんは来てくれるのに、再診につながらない」

1度来院された患者さんと、その後の接点が持てない。次の検診のお声がけも、リコール電話も難しい時代になってきました。

電話より LINE のほうが届くと思うんですが、まず LINE 登録してもらえなくて…

「外国人の患者さん、対応に困っています」

観光客や留学生の問診で、ジェスチャーと翻訳アプリで何とか凌ぐ毎日。スタッフさんの負担も大きく、待ち時間も伸びてしまう。

特にここ最近、外国人の患者さんが本当に増えました

これからの 5 年

新患さんは、来てくれます。
でも、戻ってきてくれますか?

歯科医院は、再診の積み重ね で成り立っています。
その再診の鍵は、患者さんとの継続接点

お電話・はがき・メールが届きにくい時代、
LINEが事実上の唯一の手段になってきました。

ところが、LINE 登録は思うように増えていきません。
待合室にQRコードを貼って終わり、になっていませんか?

一般的な医院
3〜5%

待合室にQRコードを貼っただけの
LINE 登録率

来院100人に対し
3〜5人 しかLINEに残らない
VS
Dentee 問診票 導入医院
70%

問診票を口実にした自然な動線での
LINE 登録率

来院100人に対し
70人以上 がLINE接点に

毎月この差が、静かに積み上がっていきます。
LINE接点を握れる医院と握れない医院に、5年後の収益が 大きく分かれます。

解決策

Dentee 問診票 は、LINE 登録を
「問診票」を口実に、自然に促します。

01核心

Web問診票がLINE登録の「理由」になる

他社さまは「Web問診票」「LINE予約ツール」「配信ツール」がそれぞれ別商品です。Dentee 問診票 は、問診票そのものが LINE 友だち追加の自然な動線になる、1本化された設計。「LINE登録お願いします」と声かけしなくても、患者さんは問診票に答える流れで自然に友だちになります。

02共存

紙の問診票運用は、そのままで大丈夫

Dentee 問診票 は標準プランで紙運用との共存を前提に設計しています。電子カルテ連携を「標準」で抱えると価格が大きく上がるため、まずは PDF 印刷で紙カルテに綴じる運用からスタート。電子カルテ連携が必要な医院さまには、オプション対応でご提案いたします。

03拡張

9言語に標準対応、外国人患者さんも安心

問診票を開いた瞬間に言語選択が表示されます。日本語・英語・中国語(簡体/繁体)・韓国語・ベトナム語・タイ語・タガログ語・ネパール語をカバー。一般的なサービスは1〜2言語が主流で追加費用が発生しますが、Dentee 問診票 は追加費用なしで標準対応です。

ご利用の流れ

患者さんから見た、
シンプルな4ステップ。

STEP 01

医院LINEに友だち追加

待合室のQRコードや、医院サイトのリンクから登録

STEP 02

挨拶メッセージのURLをタップ

友だち追加直後に問診票URLが届く

STEP 03

言語を選んで問診票に回答

所要時間は約3分。スマホで完結

STEP 04

受付でカルテに綴じ込み

スタッフさんはボタン1クリックで印刷

料金

シンプルな料金、
透明な特典。

Dentee 問診票 標準プラン
3,300/ 月

税込価格、最低契約期間 6 か月

初期費用
¥50,000¥0先行導入特典
先行導入医院さま 特典
  • 初期費用 50,000円0円
  • 受付声かけマニュアル・卓上ポップを無料同梱
  • 導入オンボーディングを Dentee 担当者が伴走
  • 導入後3ヶ月は月1ヒアリング付き、運用調整を一緒に
  • 6 か月以降は月単位で解約可能
初期は 福岡エリアの歯科医院さま に限定して、お一院お一院に 導入伴走 しております。ご相談いただいた順にご案内しております。
サービス比較

他社サービスとの違い

歯科向けのWeb問診票サービスとLINE運用ツールは、それぞれが 別商品 として提供されているのが一般的です。Dentee 問診票 は 2 つの機能を 1 本化することで、医院さまの契約・運用負担を抑えています。

Dentee 問診票Web問診票
サービスA
LINE運用
ツールB
月額料金¥3,300¥15,000〜¥20,000〜
Web問診票機能標準標準対応外
LINE 友だち追加導線標準・自動連動オプション標準
多言語対応9 言語標準1〜2 言語日本語のみ
紙運用との併用前提として共存一部対応
電子カルテ連携標準:非対応/オプション可標準対応の場合あり
導入期間数日数週間数週間

※ Web問診票サービスA・LINE運用ツールBは2026年6月時点の歯科向け公開サービス情報を基にした参考比較です。

ご契約前に

よくあるご質問

問題ありません。Dentee 問診票 導入時に LINE 公式アカウントの開設を Dentee の担当者が無料でサポート いたします。アカウント作成・初期設定・挨拶メッセージの文面作成まで、ご一緒に進めますので、LINE の知識がなくてもご安心ください。
いいえ、LINE の無料プランで始められます。Dentee 問診票 は問診票配信を「友だち追加された方への自動返信」(LINE の Reply 機能・無料・無制限)で行うため、 LINE 公式の月間配信枠を消費しません。月額の追加負担は Dentee 問診票 の 3,300円 のみ です。
そのまま続けていただいて構いません。 Dentee 問診票 は紙の問診票の 代替ではなく追加 の仕組みです。スマホで答えてくれる患者さんは Dentee 問診票 で、難しい患者さんは引き続き紙で、と 共存 できます。患者層によって使い分ける運用をむしろ推奨しています。
いいえ、貴院の既存のプリンタがそのまま使えます。新しい機械の購入は不要です。受付スタッフさまの操作は、管理画面で 「印刷」ボタンを1クリック するだけ。1件あたり15秒程度です。プリンタの機種は問いません。
ご高齢の患者さまには、これまで通り 紙の問診票 でご対応ください。Dentee 問診票 は スマホで答えてくれる患者さん(若い世代・働き世代・外国人の患者さま)を取りこぼさない仕組み として活用するのが効果的です。患者層を問わず一律にデジタル化する必要は全くありません。
一般的な Web 問診票サービスさまは 問診票機能だけ を提供されており、 LINE 接点を獲得したい場合は別途 LINE 運用ツールの契約が必要です。Dentee 問診票 は 問診票そのものが LINE 友だち追加の自然な動線 を兼ねる設計なので、1 サービスで「問診票電子化」と「 LINE 接点獲得」が同時に進みます。月額3,300円という価格も、歯科向けサービスとしては最安水準です。
標準プランでは非対応です。ただし、貴院でお使いの電子カルテシステムに公開 API がある場合は、オプションでの個別対応も可能 です(別途お見積もり)。まずは PDF 印刷で紙カルテに綴じる運用からスタートし、本格運用後に必要性をお感じになった段階でご相談いただく形をお勧めしています。
はい。先行導入キャンペーンは 6 か月最低契約 ですが、それ以降は 月単位で解約可能 です。違約金等は一切いただきません。
お申込み

まずは30秒、
無料相談にお申込みください。

Dentee の担当者より24時間以内にご連絡いたします。
いきなり契約のお話ではなく、まずは貴院の状況をお聞かせください。

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